この声に接してなかったら(ダイアナの声を聴かないことは考えにくいのでので意識してなかったらかな)ば、その後に女声中古SCD一気買いなどという愚挙を繰り返さずにすんだかもしれない。しかし、再びセールワゴンに潜む、もしかしたらを探しにいくことだろう。これ一枚である意味済んでるものを探して。
ソロになってからはソウル、バラ-ド、ジャズなど色々なジャンルを歌いこなしているダイアナ・ロスですが、1960年代はそのキュ-トな歌声でキャッチィ-な曲を中心に歌っていました。。。最近のダイアナ・ロスしか知らないと言われる若い方にも、こんなダイアナ・ロスがあったんだ。。。っと驚かれるでしょう。。。今でも充分に通用するその曲作りは圧巻!!耳に心地よいサウンドは一度聴いてみる価値あり。。。