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CD > Song Review: A Greatest Hits Collection のレビュー・価格情報

Song Review: A Greatest Hits Collection

Song Review: A Greatest Hits Collection

CD
Stevie Wonder
Polygram International
価格:¥ 2,085
定価:¥ 2,115
1%引き( - ¥ 30)
平均評価:評価:4.5
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納期:中古出品 or 在庫切れ

「Song Review: A Greatest Hits Collection」購入者のレビュー・評価

  すべての人に愛を与えてくれる珠玉のベストアルバム(評価:評価:5
ミュージシャンを志す人にはぜひじっくり聴いてほしい一枚。

ベストヒットUSA世代はもちろん、すべての年代の人に受け入れられる曲、CMでも使われ続けている名曲ばかり。
家族や仲間とわいわい集ったり、ドライブしたりするときに最適なBGMとなろう。

「音楽センスをよくみせたい」なんて思う人にもこのCDはおすすめ。これを聴いて真実の愛についても考えてね。

色彩豊かなポップミュージックが、聴く人の心に明るさと元気を取り戻してくれる。愛に満ちたスティーヴィー・ワンダーからのメッセージがたっぷり詰まっています。
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  聴きやすい選曲(評価:評価:4
Stevie Wonderのデビューから96年までの音源をまとめたベスト盤。曲順はばらばらではあるけれど、上手くミックスされており発表された時代の違和感無くしっかりと聴けるアルバム。また、このアルバムは輸入盤と邦盤で選曲と曲数が違い、輸入盤は2枚組31曲、邦盤は1枚もの21曲という構成。当時日本でホンダ・ロゴのCMに"Isn't She Lovely"が使用されていた事もあり、邦盤でがらっと選曲が変わる事になったのだと思う。("Isn't She Lovely"は70年代の楽曲だが、90年代に入りシングル化された経緯もあるし。)

1枚のベストで数多いStevieの名曲を網羅出来る筈が無く、輸入盤も邦盤も数曲聴きたいものが欠けているが、"Isn't She Lovely"を聴きたいのなら邦盤、"Do I Do"、"Ribbon In The Sky"、"That Girl"等の"Original Musiquarium"収録の名作を聴きたいのなら輸入盤が良いと思う。また、ラストを飾るBob Marley の名曲のカバー"Redemption Song"はこのベスト以外には収録されていないので要チェック。

丁度この時期にホンダ・ロゴのCMの"Isn't She Lovely"と共に、トヨタ・ノアのCMに"Sir Duke"、オンワード・23区のCMに"Overjoyed"等、Stevie Wonderの楽曲が多く流れていた事もあり、親近感を持ちながら聴いたアルバムだ。Stevieを初めて聴こうという人には1番お薦めのベストだと思う。
この評価・レビューへの支持:投票総数 12件中 12票の支持
 
  とりあえず一通り聴きたい方にお勧めです(評価:評価:3
スティービー・ワンダーの音楽を半分も知らなかったのだと思い知らされたコレクションでした。
私はしっとり落ち着いた曲が好きだったのでちょっとがっかりしましたが、ジャンルにとらわれずに集められたこのCDは、ある意味飽きが来ないのかも知れません。
固定観念を持たずに聴ける方にはお勧めしますが、イメージと違ったらイヤという方は違うアルバムを選びましょう。

この評価・レビューへの支持:投票総数 2件中 0票の支持
 
  R&B(評価:評価:5
年代順には並べられていないお徳用アルバム。類まれな天才の音楽的遺産が一応ざっと網羅されている。懐かしい系アルバム濃度が濃厚。この天才はカバーされる頻度が非常に多い。スティービーワンダーの名前は聞いたことがあるがいったいどのアルバムから聴いたらいいのかわからない洋楽初心者に最適アイテム。湧き上がる油田のごとくメロディーをつむぐこの黒人は意外に硬派。その政治的戦闘スピリッツのエンジン部分というべきダイアモンド級の楽曲群。芳醇なワインがごとくはなたれる音楽的波動のオーラは聴くものを至福の楽園へといざなう。てっとり早く、この天才の軌跡を追いかけるには時間的にも、予算的にもリ−ゾナブルなチョイスなのでは。現在40歳台のベストヒットUSA世代に見事にはまるはず。(9)
この評価・レビューへの支持:投票総数 10件中 4票の支持
 
  どちらのベストを選ぶか(評価:評価:5
この『Song Review』は実は全く同一のカバー・デザインで2種類のベスト盤が存在する。1枚組の方は全21曲。2枚組の方は全31曲となっている。しかもこの上に4枚組の『At The Close Of Century』というベスト盤も存在して、特に1枚もスティービィー・ワンダーのアルバムを持っていない人は選択に困るところだ(●^o^●)。
結論から言えば自分の好きな曲が何曲はいっているか、に尽きると思うのだが(●^o^●)、僕の場合は『Superstition(迷信)』と『Sir Duke』があれば充分だったので1枚ものを選択した。
最初にスティービィー・ワンダーを意識し出したのは『Superstition(迷信)』で、この時のホーナー・クラヴィネットの弾き方のカッコよさは最高だった。叉、太い首が象徴する強い声が横隔膜から垂直に発せられるようでビックリだった。

目が不自由な彼のファッションはいつも最高にステキである。これは彼を支える人たちがハートフルで素晴らしい事を意味していると思う。彼の才能を多くの人々が愛している証拠だ(●^o^●)。

この評価・レビューへの支持:投票総数 26件中 17票の支持