どちらを選んでも問題なし(評価: )
このアルバムはビリージョエルの集大成と言えるアルバムですが、後から発売
されたビリーザヒッツの方が収録曲が多いです。こちらの方が収録曲が少ない分
曲の濃度が濃いと言えます。両者比較して検討されるのが得策かと思われます。
またヒッツと比べてこちらの方が曲順が時代の流れに沿ってると思います。
特に編集などされずにそのまま聴かれる方には自然な流れで楽しめるアルバムです。
どちらもオススメなので自分に合っている方を選んで下さい。
収録曲については語る必要などありません。ビリーの曲は懐かしくもあり、
時代に色褪せない魅力があります。何十年も聴き飽きない完成度はさすがです。
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