とてもあほらしくて笑えます(評価: )
まさかジャーマンテクノの祖クラフトワークを
ラテン音楽でカバーするとは思いませんでした。
クラフトワークを少しだけかじっていた私としては、
知っている曲は半分くらいだったのですが、
よくもまあ、ラテンの楽器で忠実にカバーしているものだと
かなり笑わしてもらえました。
とはいえその後原曲を聞きたくなる衝動に駆られましたし、
聞き比べて本当に忠実に、かつラテンの文法に則って
演奏しているので、ふざけているようでとってもまじめな
方なのかと思いました。
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