こんなサントラ待ってました。(評価: )
とにかくかっこいいです。
「すべてが狂ってる」が一枚のジャズアルバムとして聴けるのに対して
こちらはサントラらしいサントラ。
これほど素敵に胸躍るサントラになってるとは。。
最初に聴いたときはもう喉の奥がぎょくぎょくしてくる程感激。
このアルバムを待っていた清順ファンはかなりいるのではないでしょうか。
大和屋竺氏の哀愁感たっぷりのあのテーマ曲だけでも買う価値はあります。
個人的に「殺し屋のボサノバ」は目眩がするほどしびれました。
清順ファンはもう涙を流すほど喜ぶサントラ…だと思っております。
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